障がいを抱える方の、「転機」になる事業所です。
利用される方のご事情を十分理解した上で、それぞれに配慮した支援を提供します。
広告ものづくりで笑顔と未来をつくる。
日常生活に希望を提供しています。
経験豊富な支援
安心と安全
病院で十分な訓練を積んだ看護師と介護士が
在籍しています。BCP策定・避難訓練や感
染症対策にもしっかり取り組んでいます。利用者の特性に合わせたアプローチを前提に、精神面から健康面のアドバイスなどをできる限り行っています。
毎年資格取得者と就職者を輩出する
確かな技術と社会性
10年以上の広告モノづくり活動を行ってきた実績と様々な企業と関わってきた社会的役割を体感することができる、一般社会とのつながりを大切にした事業所です。利用者の方々が実社会で活躍貢献できるプログラムもあります。利用者が自分に誇りの持てる事業所を目指しています。
安定した支援の上で人生を豊かにする
日常にアクセントを
最新設備IT設備、カフェコーナー、完全個室の相談室の完備、屋内外でのレクレーション開催など人生を豊かにする工夫を凝らすしています。体験・体感することで人生経験・想い出の一つ
一つを創造します。
入職促進に向けた取り組み
① 理念、方針
■企業理念 自由な発想で未来をつくる
■事業所理念 人間力を磨き、ものづくりで人を幸せに
■人材育成方針 人間力をもって人と仕事に向き合う。社会と未来に貢献する。
・ 施策 ~ 常に対話をもって、相手を尊重し、建設的な配慮を行う。
・ 仕組 ~ 情報の共有を徹底。運営から利用者支援方法・スタッフの指導方法までミーティングや常日頃の対話をもって共有・見える化しています
③ 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者、有資格者にこだわらない幅広い採用の仕組み構築
・ 主婦や異業種からの入職の実績がある。
・ 入職を希望する人々のこれまでの経験を、福祉業界でも生かせるよう業務に反映する。また、人間力を磨くことを第一としています。
資質向上やキャリアアップに向けた支援
⑤ 働きながら国家資格等の取得を目指す者に対する支援
・ 当事業所では会社の経費を一部負担して職員の資格取得のための積極支援を行っています。
・ 就労支援業務として必要なIT関連の資格取得も支援する。試験会場としても機能しています。
⑧ 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
・ 当事業所では、相談を随時受付る仕組みをとっています。
・ 働き方においては、働く者の生活事情などを考慮し、効率的に働くための相談・支援を行っています。
両立支援・多様な働き方の推進
⑪ 有給休暇をしゅとくしやすい雰囲気・意識づくりのためめ、具体的な取得目標を定めたうえで取得状況を定期的に確認し、身近な上司からの積極的な声掛け等に取り組み
・ いつでも休むことができるよう、職員間で連携をとり、休暇をとることによって他の職の負担とならないよう日々調整しています。
・ 上記を踏またうえで、旅行や記念日などを大切にし、自らの精神を育むことや、生活を楽しむための積極的な休みを推奨しています。
⑫ 有給休暇取得促進のため、情報共有や複数担当制等によりり、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消に取り組んでいる。
・ 誰もが複数の業務をこなせるように取り組んでいます。これにより他者を想うなど人間的成長につながり、自身や他者が休みやすい環境をつくりあげることが可能となっています。
腰痛を含む心身の健康管理
⑮ 短時間勤務労働者等も受信可能な健康診断・ストレスチェックや、従業者のための休憩室の設置等健康管理対策の実地
・全職員が年一回健康診断をうけるように取り組んでいます。
・ストレスが無いよう随時相談を受け付け、必要があれば他の職員に迷惑の掛からない範囲で、今後も活躍するために積極的に休むことを推奨します。
⑰ 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制整備
・ マニュアル作成はもちろんのこと、トラブル・事故等が発生した場合は全員でミーティングを行い、今後の為の対策案を検討し全員が共有できる新たなルール作りを行っています。
生産性向上のための業務改善
⑱ 現場の課題の見える化を実施している
・ 毎日の日報でも問題があれば必ず管理者に報告。急ぎの場合は口頭での相談を至急行うこととなっています。
迅速な解決が問題を最小限に食い止め、新たな対策づくりに時間を割くよう努めています。
・ 報告・連絡・相談を必ず実行するよう徹底しています。
・ 整理整頓による物理的な業務の効率化を大切にしています。
・ ITに関する業務改善も積極的に行うために、新たな発想は積極的に取り組めるよう相談可能な状態となっています。サービスの質を落とさずにシンプルに職員の負担が軽減されるものは積極的に取り入れます。
⑳ 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
・ 行政書士と連携し、必要事項の徹底確認と効率化を両立させるよう努めています。法令の改定にともなった書類改善も積極的に行っています。
23 業務内容の明確化と役割分担を行い、福祉・介護職員が支援に集中できる環境を整備。特に間接業務がある共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取り組みの実施。
・ 役割を明確に分けるが、利用者支援のために必要な事柄は役割の垣根を越えて協働することを大切にしています。
・ 運営自体を全ての職員が一丸となって取り組める風通しのよい事業所を目指しています。
・ 個別支援管理、職業支援、生活支援、職業指導員への指導員、広報活動など得意分野を軸に、他の職員同士が助け合いながら効率的な動きを心がけています。
やりがい・働きがいの構成
25 ミーティング等による職場内コミニケーションの円滑化による個々の福祉・科介護職員の気づきを踏まえた勤務環境や支援内容の改善
・全体ミーティングや個々のミーティングを大切にしています。特に「気づき」が職員の一番の成長につながるため、積極的な発想を大いに歓迎しています。職員間の潤滑化は責任者が十分に配慮することを務め、日々の話し合いやアドバイスを大切にしています。
26 支援の好事例や、利用者ゃやその家族からの謝意等の情報の共有する機会の提供。
・好事例に限らず、失敗による改善事項も含め全員が共有することを務めています。喜びや悲しみも全て共有し、職員に限らず、利用者も含めて人生に生かせる教訓しても共有することもあります。